ドコモ光からJ:COMの乗り換えガイド!手順や費用など徹底解説

この記事では、ドコモ光からJ:COMへの乗り換えについて解説しています。

前提としてJ:COMのネット回線は3種類あります。サービスによって乗り換え手順は異なるため、その辺りを中心に徹底的にお伝えしていきます。

乗り換え先の
J:COMサービス
J:COM NET 光 J:COM NET 光 (N) J:COM NET
サービス種別 光(auひかり) 光(フレッツ) ケーブルTV
乗り換え方法 新設撤去 事業者変更 新設撤去
手順参照先 J:COM NET 光への乗換手順 J:COM NET 光 (N)への乗換手順 J:COM NETへの乗換手順

また手順のほかにも、乗り換えに伴う費用や、乗り換えるときの注意点なども合わせて解説しています。

全体像を把握しておくことで余計な出費や労力、無駄な時間の削減にもつながるので、よかったら参考にしてみてください。

10ギガの場合
特典 J:COM NET(2年契約)
戸建住宅
J:COM NET 光 (N)
戸建住宅
J:COM NET 光 (N)
集合住宅
キャシュバック 20,000円 10,000円 10,000円
WEB限定スタート割 6ヶ月間2,827円/月の割引 6ヶ月間5,220円/月の割引 3ヶ月間5,258円/月の割引
新規加入基本工事費実質0円 47,520円→24ヶ月利用で実質0円 23,760円→24ヶ月利用で実質0円 23,760円→24ヶ月利用で実質0円

※:別途契約事務手数料が必要
※:WEB限定スタート割は設置工事完了翌月の利用料金から割引スタート

1ギガ・戸建住宅の場合 ※タップで開きます

特典 J:COM NET(2年契約) J:COM NET 光 (N)
キャッシュバック 20,000円 10,000円
WEB限定スタート割 6ヶ月間2,277円/月の割引 6ヶ月間4,142円/月の割引
新規加入基本工事費実質0円 47,520円→24ヶ月利用で実質0円 23,760円→24ヶ月利用で実質0円

※:別途契約事務手数料が必要
※:WEB限定スタート割は設置工事完了翌月の利用料金から割引スタート

1ギガ・集合住宅の場合 ※タップで開きます

特典 J:COM NET(2年契約) J:COM NET 光 (N)
キャッシュバック 10,000円 10,000円
WEB限定スタート割 3ヶ月間5,280円/月の割引 3ヶ月間5,258円/月の割引
新規加入基本工事費実質0円 18,480円→24ヶ月利用で実質0円 23,760円→24ヶ月利用で実質0円

※:別途契約事務手数料が必要
※:WEB限定スタート割は設置工事完了翌月の利用料金から割引スタート

J:COMといえばテレビのイメージがあるかもしれませんが、実は光インターネットサービスも提供しています。

とくに戸建向けに特典が手厚くスタートから安く利用できるようになっています!

J:COM 申し込みはこちら


※:とくに注記がない限り価格はすべて税込で表示しています。
※:掲載内容は更新日時点の情報で、最新と異なる場合があります。


ドコモ光からJ:COMへの乗り換え手順

ドコモ光とJ:COMはサービス形態が異なるため、乗り換える場合は、J:COMを新設してからドコモ光を廃止します。

この手順ならネットに不通期間は発生しないからで、そのためのステップは以下のようになります。

  1. J:COMで新規申し込み
  2. 申込内容の確認と工事日調整
  3. J:COMによる現地調査(無料)
  4. J:COM開通工事の立ち会い
  5. 機器の接続設定・利用開始
  6. ドコモ光で解約を申請
  7. ドコモ光のレンタル品を返却

※:ここで紹介しているステップは戸建向けになります。集合住宅の場合は現地調査や引き込み作業はありません。

それでは、順番に解説していきますね!

ステップ1.J:COMで新規申し込み

まずは新規の申し込みを行います。

J:COMの公式サイトからだと安心です。

ネットのほか、テレビや固定電話も同時に申込できるので希望に応じてチョイスします。

設置エリアと住居タイプを選択すると加入できるサービスやコースが表示されます。

ステップ2.申込内容の確認と工事日調整

  • 申し込み内容の確認
  • 発生する費用などの説明
  • 工事内容の説明
  • 工事担当者の訪問日時の調整

ステップ1で申し込みを行うと、J:COMのオペレータより折り返しの電話があります。

電話では申込内容の確認、工事内容や費用について説明があったあと、納得できれば工事日程の調整に入ります

ステップ3.J:COMによる現地調査(無料)

J:COMでは開通工事の前に現地調査があります。

現地調査とは工事当日の作業がスムーズに進めるための事前準備と言えばイメージしやすいと思います。

作業内容は宅内までケーブルルートはどこか、宅内機器の設置場所はどこかなどを確認するため、決定権のある方の立ち会いが必要になります。

班長
現地調査は無料で行われます。費用以外に不安や疑問のある人は工事日の調整時に確認するといいでしょう。

ステップ4.J:COM開通工事の立ち会い

  • 最寄りの電柱から建物に向けケーブル引き込み
  • 建物の外壁に引留金具と成端箱の取り付け
  • 建物内へ宅内用ケーブルの引き込み
  • インターネット用モデム(ONU)の設置
  • 初期設定と疎通確認の完了で開通工事終了

J:COMの開通工事は、ざっと説明すると上記のような流れになります。

事前に調査を行っているので当日取り決めするような事態にはならないと思いますが、調査通り作業が進められているかチェックする意味でも現地調査と同じ人が立ち会うといいでしょう

配線ルート上および宅内機器の設置場所周辺の荷物は片付けておくと、当日の作業はよりスムーズに進むでしょう!

ステップ5.機器の接続設定・利用開始

スマホ側の設定例

班長のAndroidスマホで設定イメージを紹介

開通工事が終了したあとの端末側の設定はユーザー自身で行います。

設定と言ってもレンタル品だったらWiFiルータのパスワードを端末側に登録するだけなので難しいことはありません。

スマホ以外にもパソコンやタブレットもインターネットに接続するなら同様の設定を行うことで利用が開始できます。

ステップ6.ドコモ光で解約を申請

解約窓口 NTTドコモ(ドコモ光はプロバイダでドコモ光の解約はできません。)
申請方法 ドコモ光公式サイト、電話、ドコモショップのいずれかで手続きが可能
用意するもの 携帯電話の契約内容、ネットワーク暗証番号、お客さまID(ペア回線を設定してない場合)

J:COMの開通工事完了後、ドコモ光の解約手続きを進めていきます。

申請方法は上記の3種類。いずれもNTTドコモと直接やり取りすることになります。

なおプロバイダの解約はプロバイダにより手続きが異なります。契約しているプロバイダで確認するようにしましょう。

ステップ7.ドコモ光のレンタル品を返却

NTTdocomo NTT東日本/西日本
返却機器 無線ルータ 回線終端装置
返却方法 レンタル元による 送付されてきた回収キットを使って
返送手数料 レンタル元による なし

上記で紹介したのは主なレンタル品かつ主なレンタル元ですが、ドコモ光はサービスが充実しているがためにレンタル品の提供元が複数あります。

とくに注意しなければならないのが無線ルータで、どこでレンタルしたのか(プロバイダなのかNTT東西なのか)によって返却方法が異なるため、間違えのないよう適切に処理する必要があります。

なおレンタル品には返却期限があります。指定された場所に、指定された方法で、指定された日までに届くよう手配しましょう。

ドコモ光からJ:COM NET 光 (N)に乗り換える手順

ドコモ光からJ:COM NET 光 (N)への乗り換えは事業者変更という方法が使えるので基本的には派遣工事が不要です。

そのため手順も簡単で以下の5ステップで完結します。

それでは、順番に解説していきますね!

ステップ1.事業者変更承諾番号を取得

申請方法 ドコモ公式Webサイト、ドコモショップ、電話
取得方法 Webサイトの場合、dアカウントでログインし事業者変更承諾番号の発行依頼後メールで取得
有効期限 事業者変更承諾番号の発行日を含む15日間

ドコモ光の場合、事業者変更承諾番号の取得はWeb上で手続きを進めることができます。

会話をする必要がないので電話が苦手な人でも取得しやすいというメリットがあります。

班長
発生する料金については「乗り換えで発生する費用」で詳しく解説しています。

ステップ2.J:COM NET 光 (N)に申し込み

サービス形態 NTTのフレッツを利用した光コラボレーションサービスでJ:COMのプロバイダサービスがセットになっている
提供コース 戸建・マンションともに10Gコースおよび1Gコースを提供
提供プラン 2年長期契約(自動更新)プラン/自動更新・契約解除料なしのプラン

J:COM NET 光 (N)に事業者変更で申し込みを行います。

WEBから申し込みを行い翌日~1週間くらいで担当者より連絡があります。

ステップ3.申込内容の確認と工事日の調整

申込内容の確認 契約の最終確認や開通工事についての説明、そのほか質問等があればこのタイミングで行う
支払方法 クレジットカード決済、または金融機関口座振替を選択するため、あらかじめ決めておく
工事日の調整 原則派遣工事はないため、工事日の調整というよりも切替日の相談となる

J:COMの担当者からは電話またはメールにて連絡があります。主に上記のような内容になります。

この確認が終ってはじめてJ:COM NET 光 (N)の申し込みが完了します。

後日、NTTから開通日のお知らせがあります。これまで利用していたONUは流用となるため切替日まで待ちます。

ステップ4.回線切替後、接続設定で利用開始

切替日当日、WiFiルータがレンタル品の場合は交換を、ご自身で用意している場合はルータ側の設定を見直します。

WiFiルータを変更した場合はWiFiパスワードも変更になるので端末側で再設定が必要になります。

配線が正しく接続され設定も完了すればインターネットが利用できるようになります!

班長
ちなみに、J:COMのAI WiFiのWAN側の最大通信速度は1Gbpsが規格上の上限となるため、10Gコースに加入する人はご自身でWiFiルータを用意したほうがいいかもしれません。

ステップ5.ドコモ光のレンタル品を返却

返却機器 プロバイダからレンタルしている無線LANルータ(回線終端装置は流用)
返却方法 プロバイダにより返却方法は異なる
返却期限 プロバイダにより異なる

ドコモ光解約に伴い返却する必要のある機器といえば、回線終端装置と無線LANルータになります。

ただ回線終端装置はJ:COM NET 光 (N)に乗り換えた場合は流用するため、この段階で返却対象とはならず、要返却となるのはプロバイダからレンタルしている機器となります。

ちなみにレンタル品には返却期限があります。指定された場所に、指定された方法で、指定された日までに届くよう手配しないと違約金が発生する場合があります。

班長
違約金については「ドコモ光で発生する費用」で解説しています。

ドコモ光からJ:COM乗り換え時の注意点と対策

ここからはドコモ光からJ:COMに乗り換える際の注意点とその対策について解説していきます。

それでは、順番に解説していきますね!

注意1.サービス提供エリアが対応しているとは限らない

ドコモ光が使えていたからといって、J:COMサービスが利用できるとは限りません。

なぜなら、サービスごとに提供エリアが異なるからです。

そのため申し込み前のサービス提供エリア確認は必須と言ってもいいでしょう。

提供エリア内であっても住所や物件によって加入できない場合もあるため、詳細は必ず公式サイトで確認しましょう。

注意2.光テレビや光電話は自動で移行できるわけではない

光テレビサービスや光電話サービスはオプション扱いとなるため、J:COMでも利用するなら申し込みが必要になります。

これまでネットとセットで利用していたからといっても、自動で移行できるわけではないので注意しましょう。

とくに光電話で使っていた電話番号を引き継ぎたい人は、引き継ぎ先により手順が異なるため必ず申込時に相談するようにしましょう!

班長
固定電話(アナログ電話)に戻す場合はNTTへ、J:COMへ双方向番号ポータビリティで移行する場合はJ:COMで相談するといいかなと思います。ただし一部制約があるケースもあります。

注意3.J:COM NET 光とJ:COM NET 光 (N)ではサービスに違いがある

J:COM NET 光 J:COM NET 光 (N)
開通方法 新規工事が必要 新規・転用・事業者変更いずれか
立ち会い回数 合計2回
調査と工事で1回ずつ
新規は開通工事の1回
転用・事業者変更はなし
作業担当 J:COM NTT
開通後の初期設定 作業員による初期設定が可能 訪問での初期設定は対応不可

J:COMでは同じ光インターネットサービスでも上記のような違いがあります。

このことから設定に自信のない人や新築戸建でキレイに配線したい人は、より丁寧に対応してくれるJ:COM NET 光を選んだほうがいいことが分かりますよね!

注意4.J:COMで継続利用できなくなるサービスがある

  • ドコモひかり電話
  • ドコモ光テレビオプション
  • ドコモ光セット割
  • ドコモ光パック
  • プロバイダサービス

J:COMに乗り換えると継続利用できなくなる主なサービスは上記になります。

とくに注意したいのがドコモひかり電話とプロバイダサービスです。

ひかり電話は回線の解約前に移行しないと番号が消滅する恐れがありますし、プロバイダのメールアドレスなどは使えなくなる場合もあります。

班長
番号消失の不安のある人は申込時の確認電話で相談するといいですし、プロバイダサービスについてはプロバイダに事前に確認するといいでしょう。

注意5.レンタル品は返却が確認できないと違約金が発生

対象機器 違約金
NTT NTTロゴ入り機器 機器相当額
プロバイダ WiFiルータなど プロバイダによる

ドコモ光の解約に伴いレンタル品は返却となります。返却が確認できないと違約金が請求されます。

そのためレンタル品は解約完了後、速やかに指定された場所に指定された方法で指定期限までに適切に返却する必要があります。

ドコモ光からJ:COMへの乗り換えで発生する費用

ここからはドコモ光からJ:COMへの乗り換え時に発生する費用について紹介していきます。

それでは、1つひとつ解説していきますね!

1.ドコモ光で発生する費用

プラン タイプ 解約金
10ギガ 共通 5,500円
1ギガ 戸建 5,500円
1ギガ マンション 4,180円

※:契約満了月の当月、翌月、翌々月は契約解除料不要
※:定期契約プランに2022年7月1日以降に申込の場合


タイプAプランを例にしてみましたが、乗り換えに伴いドコモ光で発生する費用は上記のようになります。

またドコモ光では原則撤去工事は無料。ただし希望される場合で基本は残置です。

2.J:COMで発生する費用

J:COM NET 光 J:COM NET 光 (N) J:COM NET
契約事務手数料 3,300円
(九州:3,080円)
3,300円
(九州:3,080円)
3,300円
(九州:3,080円)
基本工事費(戸建・新規) 47,520円 23,760円 47,520円
基本工事費(集合・新規) 18,480円 23,760円 18,480円

J:COMサービスに乗り換え時に発生する費用は上記になります。

申し込むタイミングによってはキャンペーンなども開催しています。場合によっては工事費が無料になる特典があったりします。

班長
ただし、J:COM NET 光 (N)に事業者変更による乗り換えで派遣工事が発生しない場合は、基本工事費は発生しません。

3.乗り換え費用を最小限に抑える方法

  1. ドコモ光の解約は解除料不要期間に行う
  2. J:COMの工事はできるだけまとめて行う
  3. キャンペーン特典をフル活用する

ドコモ光からJ:COMのネットサービスへの乗り換え費用を最小限にするためには上記3つがポイントになります。

タイミングはドコモ光の解除料が発生しない期間がおすすめですし、J:COM工事は追加が発生しないようまとめて依頼するのも費用を抑えるコツです。

加えてキャンペーン特典を上手に活用すれば、トータル支出を極力抑えることができるでしょう。

班長
レンタル品の未返却時に課される賠償金等は、本来発生しない費用なので適切に処理するようにしたいですよね。

お得に乗り換えるJ:COMの特典・割引制度の活用法

ここではJ:COMサービスへの乗り換えがお得になる方法について紹介していきます。

それでは、順番にそれぞれ解説していきますね!

1.乗り換え費用の負担軽減に役立つキャンペーン情報

10ギガの場合
特典 J:COM NET(2年契約)
戸建住宅
J:COM NET 光 (N)
戸建住宅
J:COM NET 光 (N)
集合住宅
キャシュバック 20,000円 10,000円 10,000円
WEB限定スタート割 6ヶ月間2,827円/月の割引 6ヶ月間5,220円/月の割引 3ヶ月間5,258円/月の割引
新規加入基本工事費実質0円 47,520円→24ヶ月利用で実質0円 23,760円→24ヶ月利用で実質0円 23,760円→24ヶ月利用で実質0円

※:別途契約事務手数料が必要
※:WEB限定スタート割は設置工事完了翌月の利用料金から割引スタート

1ギガ・戸建住宅の場合 ※タップで開きます

特典 J:COM NET(2年契約) J:COM NET 光 (N)
キャッシュバック 20,000円 10,000円
WEB限定スタート割 6ヶ月間2,277円/月の割引 6ヶ月間4,142円/月の割引
新規加入基本工事費実質0円 47,520円→24ヶ月利用で実質0円 23,760円→24ヶ月利用で実質0円

※:別途契約事務手数料が必要
※:WEB限定スタート割は設置工事完了翌月の利用料金から割引スタート

1ギガ・集合住宅の場合 ※タップで開きます

特典 J:COM NET(2年契約) J:COM NET 光 (N)
キャッシュバック 10,000円 10,000円
WEB限定スタート割 3ヶ月間5,280円/月の割引 3ヶ月間5,258円/月の割引
新規加入基本工事費実質0円 18,480円→24ヶ月利用で実質0円 23,760円→24ヶ月利用で実質0円

※:別途契約事務手数料が必要
※:WEB限定スタート割は設置工事完了翌月の利用料金から割引スタート

J:COMに乗り換えるときは、実施しているキャンペーンを活用すると費用負担を軽減させることができます。

たとえば、キャッシュバック特典を実施しているタイミングであれば、乗り換え元で発生した費用を受け取った金額で補ったりできます。

工事費が無料になる特典が利用できれば、J:COMで発生する工事費の削減に期待できますし、月額割引で浮いた予算を実質的に乗り換え費用に回すことも可能になります。

2.26歳以下なら特別割引プランで通信費を節約

青春22割 青春26割
対象年齢 申込時点で満15歳~22歳以下 申込時点で満18歳~26歳以下
対象の住居タイプ 集合住宅 集合住宅
月額割引
(J:COM NETの場合)
1~12ヶ月目 月額2,420円割引
13~48ヶ月目 月額880円割引
1~12ヶ月目 月額2,420円割引
13~48ヶ月目 月額440円割引
月額割引
(J:COM NET 光 (N)の場合)
48ヶ月間 月額858円割引 48ヶ月間 月額418円割引
キャッシュバック 10,000円分 10,000円分
新規加入基本工事費実質0円 24ヶ月の利用で実質無料 24ヶ月の利用で実質無料

※別途、契約事務手数料が必要
※J:COM NETは1Gコースまたは320Mコースを新規またはサービス追加で申し込んだ場合
※J:COM NET 光 (N)は 10Gコース〈Wi-Fi標準装備〉または1Gコース〈Wi-Fi標準装備〉に新規加入した場合


J:COMでは26歳以下の方限定で特別割引プランが用意されています。

4年間割引になるので通信費を抑えたい大学生や新社会人にもピッタリです。

ただし適用には条件があります。詳細は必ず公式サイトで確認してください。

ドコモ光からJ:COMに乗り換えるときによくある質問

Q1.ドコモ光とJ:COMは併用できますか?

J:COMではテレビサービスのみでも利用が可能なので、ネットにドコモ光を契約し併用することは可能です。

ただしJ:COM導入済みの賃貸住宅の場合、新たにドコモ光が引けるかどうかは別問題です。まずは大家さんや管理会社に相談するようにしましょう。

Q2.ドコモ光とJ:COMの違いはなんですか?

サービス形態や料金、キャンペーンやセット割対象なども違います。

詳しくは「J:COMとドコモ光の比較」記事が参考になると思うので、よかったらチェックしてみてください。

Q3.J:COMの320Mコースだと遅くなりますか?

いま現在、お使いのドコモ光でどの程度の速度なのかにもよりますが、遅くなるとは限りません。

ただし、あくまで技術的な最大値が下り320Mbpsなので、J:COMの光インターネットサービス(10Gbpsや1Gbps)に比べれば遅くなる傾向にあります。

Q4.J:COMのネットサービスはどれを選んだらいいですか?

戸建なら光インターネットサービスである「J:COM NET 光」か「J:COM NET 光 (N)」がおすすめです。

なぜなら、上り下り最大10Gbps(または上り下り最大1Gbps)あるからです。技術的な論理値とはいえ、ケーブルテレビ回線のようにアップロードが制限されてないのです。

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